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階段について

我が家の階段は、リビング階段となっています。リビング階段については最近の戸建住宅の流行りでもありますね。

 

我が家の場合は主に嫁さんの希望でリビング階段となりました。個人的にはどちらでも良かったですし、リビング階段自体のメリット・デメリットについてここで特に書くつもりはありません。

 

自分が気になったのは、そもそもの階段としての使いやすさ・安全性について、です。ずっと気になってモヤモヤしてたのですが、着工始まったこのタイミングで、やっぱり少し変えたくなり、営業さんに相談することにしました(^_^;)

 

曲がり階段の危険性

通常、階段に対して特別な注文をしなければ、直線階段であれ、折り返しのある階段であれ、1坪分のスペースを使った形で間取りの中に組み込まれると思います。

 

我が家の最終間取り図でも1坪使った形になってますが、階段スペース自体は直線で、1F、2Fへの繋がり部分で90度曲がる形になってます。

1F

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2F

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以前、別のHMでプラン作成してもらった際、階段の設置方法に関して、最上段で曲がる階段は危険だと言われたことがありました。

確かに、色々と完成現場を見学する際に、途中で曲がる階段だと踏み外さないよう結構慎重に上り下りしていたような気もします。

 

このことが少し頭にあったので、間取りをFixする際にも、最上部と最下部の両方で曲がるのが少し嫌な感じがしていました。しかし、間取りの検討自体に非常に時間がかかってしまっていて、ようやく辿り着いた図面でもあったので、これ位はまぁいいかと、目を瞑ってしまいました。

 

しかし、このモヤモヤ感、ずっと残ったままになっていて、先日、以下の図を見つけてしまいました。

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安全な階段の構造と寸法について調べた結果 | 新築体験談から学ぶ、失敗しない注文住宅

やっぱり、ちょっと危なっかしいよなぁ、と思い、階段の変更をお願いすることにしました。

 

自分が依頼した変更案は、90度曲がるところは踊り場として、その分階段の下端と上端を少し伸ばすというものです。階段スペースが広がることになりますが、幸いにも、我が家の階段上下端には少しスペースがあります。ただ、この変更が設計上大きなインパクトがあるかどうかは分かりません。。

 

営業さん、監督さん、工事関係者の皆様、すみません。もっと早く相談してれば良かったのに。。

 

でもこういう点こそ、素人では気付きにくいところなので、HM側から指摘・提案してもらえると嬉しいですよね(^_^;)

他の方はどんな点に注意してるとか、気になります。。

 

 

ネットワーク配線について③ 情報分電盤

テレビは自宅アンテナ(4K8K対応)、LANはカテゴリー6の1000Base-Tと決まったので、次は各部屋への配線について。

 

情報分電盤

せっかく一から家を作るのだから、配線関係は出来るだけスッキリさせておきたいですよね。家の中を張り巡らせる線としては、アンテナケーブル、電話、LANあたりになりますか。

 

我が家はCATVは契約しないので、電話とインターネットはNTTの光回線を、テレビは自前のアンテナを立て、屋内に引き込む形になります。

 

以前営業さんと屋内の配線について話したとき、先々のことを考えればまずは屋根裏に全ての引き込みを行い、そこから各部屋へ配線したほうが良いと言われました。これは、屋根裏から各部屋への配線を作っておけば、CATV、光回線、アンテナとどういうパターンになったとしても対応できるから、という理由です。

 

屋内への引き込みは全て屋根裏経由にして、各部屋では情報コンセントから結線すれば、家の中の配線としてはスッキリさせられます。あとはONUルーターといった、各部屋への分岐の起点となる機器をどこに格納するかという問題が残りますが、この分岐を集約する際に登場するのが情報分電盤です。情報分電盤とは、アンテナのブースターや分配器、光回線と繋ぐONUルーター等をまとめて格納し、各部屋への分配の起点になる箱の事です。

 

色々と情報見てると、情報分電盤のパターンは3つ位に分けられそうです。

 

①All In Oneボックス型

テレビ、電話、LANの分岐を全て集約し、1つの箱に入れるパターンです。

Panasonicからマルチメディア・ポートALLという商品が出ていて、なかなかスッキリした見た目で良さげな感じですね。

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 [マルチメディア]ポートALL ギガ | 商品ラインアップ | インターネット配線設備 | Panasonic

 

ポートALLはブースターや分配器、スイッチングハブといった分配に必要な機器もあらかじめ組み付けられているので、後は光回線ONUルーターを格納するだけとなり、コンパクトにまとめられます。スイッチングハブが1Gbpsに対応したポートALLギガという商品もあるようです。

 

このタイプのメリットは、全部1つのボックスに格納してスッキリ収納できるとのと、ハブや分配器等がセットになっているので、これだけで完結できる点でしょう。逆にデメリットとしては、ハブや分配器を交換したくなった時、ちょっと面倒そうです。

 

②壁埋め込み剥き出し型

 Panasonicからは、まとめてネットという商品も出ていて、こっちはボックス型にはなっておらず、剥き出しになった差し込み口に接続していく形になります。

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 まとめてねット | 商品ラインアップ | インターネット配線設備 | Panasonic

 

 まとめてネットはネットワーク回線のみになって、テレビのアンテナ線は別途分配が必要です。テレビ用にはマルチメディア・ポートSという商品があり、これと組み合わせても良いかもしれません。

 

こちらの商品は、要は電源コンセントとスイッチングハブが一緒になってるだけなんですが、メリットとしてはハブから各部屋への配線は壁内に隠せるということでしょう。ONUやルータは棚に置くような形で、納戸や収納棚の一部を設置場所にする場合や、電話横にONUルーターも並べておきたいようなケースで、配線だけは隠したいという場合に使えると思います。

 

③シンプルボックス

①と同じような形になりますが、こちらはただの箱で、必要な機材を適宜格納して使用します。このタイプだと日東電工、河村電器、Abaniact辺りの名前がよく出てきます。

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 ①との違いは、①はハブや分配器等をまとめて購入する形になるが、③は個別に購入可能、というところで、あとはボックスの形状・大きさの違いだけですかね。

 

選び方

どのスタイルが良いか、その選び方には、2つのポイントがあると思います。

 

1つは、設置場所の制約

家の間取りによっては、クローゼットに配置しないといけないとか、場所に制約が出てくるケースもあると思います。

 

クローゼット等の壁面にコンパクトに格納したいということであれば、①や③のボックス型が良いでしょうし、収納棚の最上段に隠すような形で設置する場合は、ONUルーターは棚に置けばいいので②が適していそうです。

 

もう1つは、将来の機器交換を見据えた拡張性、メンテナンス性をどの程度重視したいかという点。さらに言えば、それを"自分で"やりたいかどうか。

 

ONUルーター類は棚に置き、配線を隠す目的で②を導入した場合、②のまとめてネットはスイッチングハブがセットになってしまってるので、将来的にハブを交換したくなった時、丸ごと交換しないといけません。

将来的なハブやLANケーブル交換を視野に入れるのであれば、CD管をまとめる目的で③のボックス型にしておいたほうが良いと思ってます。ただし、交換自体は全部業者にお任せして、自分では交換しないという場合、そこまでメンテナンス性を考慮しなくても良いでしょう。

 

我が家の要件

色々なタイプを見ているうちに、我が家の配線の要件も少しはっきりしてきました。

  • 設置場所は書斎
  • ONUルーターは棚置きで良いが、CD管は目立たないようにしたい
  • 将来的なスイッチングハブやLANケーブル交換は出来るだけ自分でやりたい

言い換えると、「スター型配線の起点部分のCD管を出来るだけ目立たないようにしつつ、容易にアクセスできるような格納場所を確保したい」ということになりましょうか。基本的に①か③のどちらかと思ってますが、我が家の場合は設置場所は書斎の棚を想定してるので、何なら全部剥き出しでもいいかもしれません。

ただ、ちょっと熱の問題は気になりますね。1つ1つは大したことないと思いますが、ONUルータースイッチングハブ、さらにテレビアンテナのブースターまで集約すると、結構な熱になりそうです。書斎のような居住スペースではないほうが良いかもしれません。

 

この要件をベースに電気屋さんに相談したいと思います。良い事例を紹介して貰えるといいのですが(^_^;)

基礎工事完了

暑い日が続きますね。

自分はお盆休みなんですが、嫁さんは普通にカレンダー通り出勤のため、子供の面倒を見て過ごしています。

 

我が家の工事の状況ですが、工事業者の方も16日までお休みだったようで、昨日17日から作業再開していました。基礎工事は完了し、もうすぐ建て方に入ると思います。

 

 

着工16日目

基礎の立ち上がり部分に型枠が固定されていました。

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着工19日目

立ち上がり部のコンクリート打設が完了し、養生期間に入りました。

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着工21日目

養生のためのシートが剥がされていました。型枠はまだ外されていない状態です。

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ちょっと分かりにくい写真ですが、立ち上がりの型枠にもコンクリートが流し込まれていて、しっかり固まっていそうです。もう型枠外しても良さそうな感じですが、お盆休みに入るようで、この状態でしばらく放置となりました。

 

着工27日目

お盆休みも明け工事再開となり、基礎立ち上がりの型枠が外されていました。

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ぐるっと周りながら基礎を見てたのですが、1箇所気になったところがありました。基礎の立ち上がりの一部に、発砲スチロールのようなものが埋め込まれてる箇所があったのですが、何ですかねこれ?

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場所としては浴室と洗面所の間になります。ネットで調べると、配管のために発砲スチロールが埋められることもあるようですが、また監督さんに聞いてみたいと思います。

(追記)

点検用に基礎の立ち上がり部に切れ目が作られていて、これを人通口と言うようですが、浴室部分の基礎断熱として、人通口部分にはこのような断熱材が埋められるようです。点検時に開閉出来るようになってます。無知はつらいす(T_T)

 

これから建て方始まっていくと思いますが、台風シーズンになってくるので、天気が気になる日々が続きそうです。

 

ネットワーク配線について② LAN配線

今回はLAN配線について。

 

無線だけで大丈夫?

最近は無線LANだけを使って、有線のLANは使っていないご家庭が多いと思います。我が家も、今のアパートでは無線のみ使っています。

 

一戸建てになった時に心配なのが、自宅内でWifi電波が届きにくい場所ができないか?ということです。木造住宅は鉄骨住宅に比べれば壁・天井も電波を通しやすいのですが、それでも家の形と無線アクセスポイントとの位置関係により、電波の届き辛い場所も出来るはず。

 

この対策としては、

  • アクセスポイントを家の中央部付近に配置する
  • 中継器を利用し、1F、2Fやエリアごとにアクセスポイントを分ける

があるかと思います。電波が出来るだけ家の隅々まで行き渡るよう、設置場所に気を使うということですね。

 

無線の技術も進歩していて、今は1Gbpsを超える速度の規格が普及し始めていますが、やはり電波というものは周辺環境の影響を受けやすいものです。また、今は情報通信機器だけでなく、様々な家電製品がWifiに繋がるようになってきています。IoTが進めば、あらゆるモノがインターネットに繋がるんですかね?接続機器が増えれば、その分帯域の奪い合いの状況が生まれることになります。

 

無線の不安定さと今後のネットワーク接続機器の増加について考えたとき、やはり各部屋で有線でLANに接続できるようにしておきたいという気持ちが強まります。

 

有線LAN、10Gbpsは男のロマン

有線LANケーブルをひく場合、どのカテゴリーにするか、決めないといけません。今、家庭用のPCやルーターでも1000base-Tのものが多くなってきてると思います。1Gbpsですね。ただ、Ethernetの規格としては、さらに速い10Gbase-tという10Gbpsのものもあります。

 

やはり、速いものが欲しくなりますよね。。

10Gb! 10Gb! 10Gb!

いい響きです。10Gbpsってことは、25GBのブルーレイのデータが20秒で転送できる速度です。こんな速度必要なのか?と聞かれれば、「不要」と答えます。これだけ速いと、IOとか別のところがボトルネックになるでしょう。そもそも家庭用のインターネットサービスでそんな高速な回線を提供してるところもありませんし、自宅でPCをたくさん接続して分散処理をぶん回すような使い方しない限り、速度の恩恵は受けられないでしょう。でも余裕があることも重要。ちなみに4K8Kの試験放送では40〜100Mbpsのレートになるようです。

 

10GbpsのLANをひく上で、対応したルーターが必要になるので、探してみました。

全然見つかりません

どうやら家庭用にはまだ製品化されてないようですね。。そりゃそうか。。

 

大分トーンダウンしてしまいましたが、色々見てると、取り敢えずCD管というのを通しておいてもらえれば、後からケーブルも入れ替えられるようです。

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まずは各部屋にCD管を通してもらい、取り敢えずカテゴリー6あたりのケーブルを引いてもらって1GbpsのLANを構築しようと思います。

 

 

 

 

ネットワーク配線について① テレビ放送波

 各種ネットワークの配線について書いていきます。

 

ネットワーク配線といっても種類が色々あると思いますが、主にテレビとインターネットの話です。

宅内配線は電気屋さん含めて話をする予定ですが、まだ決まっていないことが多いので、ここでは自分なりの希望・妄想を語りたいと思います。

 

CATV or 自宅アンテナ

テレビとインターネットをどうするか?という問題は、まず、CATVを導入するかどうかが入り口になると思います。

 

今、電話とインターネット回線については様々な事業者がいて、選択肢も無数にありますが、携帯回線の契約含め、同じ会社、あるいはグループにまとめた方が料金的には安くなるようになっています。まぁ囲い込みですね。

 

CATVも電話、インターネットのサービスを一緒に提供しているところがほとんどですが、CATVはさらにテレビもまとめられる上、自宅にアンテナを立てなくても良いというメリットがあります。契約も1本にまとめられるし、引き込みの施工もまとめられるし、とにかく楽ということで、まず最初に検討する人も多いのでは?と思います。

 

最近はアンテナも目立たないようなものになっているようですが、放送波を有線で安定したインフラから受信できるのも大きな魅力ですね。BSは土砂降りの雨に弱いですが、CATVならずっと安定して受信できます。

 

自分もまずはCATV導入を前提に検討を始めました。

 

テレビ受信環境の要件

テレビの受信環境として、自分の要件は以下となります。

 

  • 地デジが受信できる(当たり前ですが)
  • BSが受信できる、かつCATV局を介さずWOWOWと契約できる(即ちパススルー)
  • 次世代の放送規格に対応可能(4K/8K)

 

有料チャンネル等は必要に応じて自分で契約したいので、電波だけ送ってほしいというのが自分の要件となります。CATVのSTBとかリモコンが増えて煩わしいので使いたくないです。録画機器も制限受けたりするし。

また、もうすぐBSで4K8Kの試験放送が始まりますが、これも問題なく見れる環境を整えておきたいです。4Kテレビを購入する予定は当分ありませんが、インフラを整えておけば、買い替えのタイミングでスムーズに移行できますからね。

 

この要件を前提に我が家のエリアのCATV局のサービス内容を確認したところ、まず、BSパススルーをやっていませんでした。。土管だけ提供してくれればいいのに。。

 

ということで、この時点でCATVはやめて、自宅にアンテナを立てる方向になりました。

BSの4K8K放送についても、既に対応したアンテナが出ているようなので、それを購入する予定です。

 

4k8ktv.jp

 

テレビについて色々書きましたが、最近あまり見ていなかったりもします(^_^;)

ただ、家電好きなので、東京五輪のときに訪れるであろう4K8K放送のビッグウェーブに、しっかりと乗れるように備えておきたいんです!

 

その時にはインターネット放送が主流になってたりするかもしれませんが。

そこも見据えて、LAN配線も整えておくつもりです。その話はまた次回で。

 

 

 

配筋検査

先日の記事(着工 - 住友不動産でZEHの家)の中で工事の立会いについて段取りがよく分かってないと書いたところ、ちゃんと事前に確認して進めた方が良いとアドバイスいただいたので、営業さんに連絡して配筋検査の立会いをお願いしておきました。やっぱり何も言わなかったら連絡もなく終わっていそうでした。。。

 

そして本日、無事に配筋検査の立会い(見学?)をすることができました😄

 

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向かって左側は20cmピッチ、右側は10cmピッチになるようです。

あまり勉強もせずに参加してしまったので、その場で監督さんに説明してもらいながら、気になったところを質問してきました。

場所によりピッチが異なるのは構造計算に基づいているとのこと。通常は20cmピッチが一般的なところ、我が家の基礎では10cmピッチも結構広く使われてるため、鉄筋の量としては多い方とのこと。 

構造計算のことは全く分かりませんが、「通常より多い」とか言ってもらえるとなんか安心してしまいます。単純な性格なので(笑)

 

 

明日からコンクリートの流し込みが始まり、その後問題なく進めば上棟は8月後半になるとのこと。

 

皆さん暑い中大変ですが、安全・健康第一でお願いします❗️

 

 

着工

着工

先週末、いよいよ、着工いたしました。

 

地鎮祭は7月初に終えており、ZEHの申請結果を待っている状態でしたが、無事交付決定の通知を受け取れたので、工事を開始することができました。

 

我が家はZEHの二次公募に申請し、交付を受けられることになりましたが、ZEHの事業支援では各公募に対して事業期間が明確に決まっており、二次公募の場合は11/18が引き渡し期限となります。

事情があれば、申請の上、期間を延長することもできるようですが、基本的にこの事業期間を守れるよう工事を進めていきます。

 

結構タイトなスケジュール?になると思いますが、スケジュールを守るために無理な工事を行うようなことがないよう、安全・品質を第一に進めていただきたいところです。

 

地盤改良

まずは基礎工事となりますが、その前に、地盤改良の工事が入ることになりました。家を建てる土地は畑として利用されていましたが、造成工事で土を入れて少しかさ上げをしました。この盛土部分が予定よりも締まっていなかったということで、その表層部に対して念のため地盤改良工事を行うことになり、まずはその工事が行われたようです。

 

この地盤改良工事が始まる前に、敷地周りをシートで囲ったり、簡易トイレが運び込まれたりしていましたが、現場に掲げられた工事案内の看板を見ると、自分が家を建てるんだなぁという実感が少し湧いてきますね。

 

まだ基礎工事の日程は聞いてません。他の方のブログ拝見すると皆さん配筋検査の立会いとかしてるようですが、これって自分でお願いしないといけないんですかね?その辺りの段取りがよく分からず、知らないうちに終わってたら嫌だなぁ、と。

 

そういえば、現場監督さんには地鎮祭の時にお会いして名刺もいただきましたが、それ以降特に連絡もしていません。工事の進捗とかってどうやって受け取るんだろう。。

 

そのうち営業さんか現場監督さんから連絡くると思いますが、こっちから連絡してしまおうかな。

 

 

何にせよ、これから家が少しずつ出来上がっていくのが楽しみです。