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足場が取れた

工事は順調に進んでいて、来週、内覧会を行う予定です。

 

現場では足場が撤去されてました。

 

外観はこんな感じになってます。 夕方に撮ったのでちょっと暗いですが。

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ちなみに外観パースのイメージ図がこちら。

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外壁のサイディングを選ぶとき、サンプルから出来上がりが全く想像出来ず、選ぶのに苦労しました。

 

出来上がった外壁を見ると、意外と外観パースのイメージ図と同じような感じになってますかね?

 

我が家のサイディングはニチハのモエンエクセラード16で、ベース色がコルモストーン調V フォンドMGシュガー、アクセント色がキャスティングウッド ダークブラウンMGです。

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特にベース色が張り合わせると少しベージュっぽい色合いになるのが不思議な感じです。

 

 

 

 

工事進捗 着工100日目!

前回工事進捗を書いてからひと月以上経っていますが、工事の方は順調で、当初スケジュール通りの11月中旬引渡しの予定で進められてますいます。

 

 久しぶりに現場を見学してきましたが、数えてみると着工からちょうど100日目でした。

 

100日、と言われると大分時間が経っているような気がしてしまいますが、3ヶ月なんてあっという間ですね。

 

着工100日目

この日は石膏ボードのパテ埋めが行われていました。パテ埋めが終わるとクロスが貼られるとのこと。

 

建具や階段も設置済みでした。

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これはリビングと和室の間仕切りです。

我が家の建具は三京化成のSFデザインシリーズから選んでいますが、和室の間仕切りだけ、永大産業JTトラディショナルにしました。

 

間仕切りについては、開けた時に開放感が出るよう3枚引戸であることと、閉じた時に和室側でしっかりと密閉感が得られ、リビング側にも適度に光を通すことが希望だったので、丁度良いものが選べたと思ってます。

 

よくある間仕切り用のガラス戸って意外と高くて、建具から選んだほうが差額が少なくて済むという利点もあります。

 

 

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ちょっと散らかっていて分かりにくいですが、こちらは対面キッチン前面の収納で、南海プライウッドのインディニ3という製品です。

 

造作収納は南海プライウッドのものがほとんどです。写真奥のカウンターもそうですね。

 

 

現場を見学した時は全く気付かなかったのですが、太陽光パネルの設置も完了していて、あと1週間くらいで足場が撤去されるようです。

 

足場が撤去されると、いよいよ完成って感じですね!

 

急にルーバーを付けたくなる

最近ブログの更新が滞っていました。

 

工事のほうは、外壁のサイディング施工も完了し、内装はクロスを張っているようです。が、最近諸般の事情で現場から足が遠のいており、直に確認できていません。引き渡しまでひと月切りましたが、今週は少しでも覗いて来ようと思います。

 

 

ルーバー付けたい

さて、タイトル通り、急にルーバーを付けたくなりました。

 

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ここに。

 

理由は、目隠しデザイン性、そして防犯です。

 

目隠し

赤く囲った窓は隣家に面しています。これまであまり気にしてなかったのですが、建築中の家の中に入ってみると、ちょっと目線が気になりそうだなぁと感じました。

 

デザイン性

また、1階部分は和室なのですが、ちょうど玄関の横になって、来客があればこの窓の前を通る形になります。一応、型ガラスにはしてるので中が見えることはありませんが、気配は感じられそうだし、何より殺風景というか、武骨というか、玄関周辺の奥ゆかしさが全く無くなってしまってます。生活感丸出しな感じがします。

 

防犯

あとは防犯面でも、玄関横に大きな窓が付いてるのも無防備な気がしていましたが、シャッターはケチってこの窓には付けていません。

 

 

本当は窓の形とかで工夫できたと思うのですが、正直、結構雑に決めてしまいました。

 

で、今更ながら、何か目隠しとデザイン性、さらには防犯性まで上げるようなアイテムはないかと探した結果、ルーバーにたどり着きました。

 

こんな感じの。

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ルーバーと言っても色々な商品があり、自分が目を付けたのは上の写真のような木目調の縦格子です。住友不動産の家でアルミルーバーはよく使われていると思いますが、これを1階から屋根下まで貼り付けたら素敵なのでは?と思った次第です。

 

よくある防犯目的の格子だとあまり格好良くないですが、これなら見た目も悪くないように感じます。

 

ということで、営業さんに相談しました。

が、残念ながら、玄関前のルーフが干渉するため、1〜2階全体にルーバーをつけるのは無理!とのこと。まぁ自分でも薄々気付いてはいたのですが、それを覆すミラクル案は出てきませんでした。

 

最初からちゃんと考えてれば。。

 

しょうがないので、窓部分のみを覆う形で付けることに。

 

ちなみに我が家に付けるのはLIXILのコートラインIIです。

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色はクリエモカ。

 

住友不動産でルーバー頼むと大体この商品になるのですかね。木目っぽいルーバーは探すと色々な会社の商品が見つかります。要はアルミの棒なのであまり差はないように思いますが、少し差別化されるところは、アルミの外側の材質でしょうか。アルミ外側を特殊な樹脂で覆うことで、熱を持ちにくくするという商品もあります。確かにアルミルーバーは夏場は熱くなりそうだし、冬は結露とかも気になりますね。樹脂を使うと耐久性とか値段とかがデメリットになるのでしょうか。

 

デザイン性については、実際に付いたところを見ないと良くわかりません。いい方に転がって欲しいです。

 

 

 

工事進捗 壁と屋根の断熱材施工

着工56日目

断熱材の施工を目前に、外壁周りの電気工事が急ピッチで行われていました。

また、吹き付け断熱の施工までにサッシも取り付けておく必要があるということで、サッシが搬入されて施工を待つ状態となっていました。

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サッシについて、ちょっとした問題が発生しました。

 

我が家の窓はYKK APのAPW430とAPW330の樹脂トリプルサッシにしていますが、このタイミングで、リビングの掃き出し窓がAPW330として発注されてしまっていたことが発覚。

 

リビングの掃き出し窓は家の一番大きな窓となります。ここがAPW330になるのは淋しいですし、仕様書上も430となっていたので、なんとかAPW430にして欲しいとお願いしました。

 

APW430には引き違い窓は無く、自分もそれは認識してて、片側FIXのスライディング窓(大開口スライディング)をお願いしてたつもりでした。しかし、営業さんはあくまで引き違い窓として考えていて、発注時点でAPW430に無いから止むを得ずAPW330に変更していた、ということのようです。さらにこの大開口スライディング、製品型番がAPW431と微妙に変わるようで、この点も、認識ズレが発生した原因に繋がったのだと思います。

 

なんとか認識合わせが出来、再発注をしてもらえることになりましたが、これから再発注すると1ヶ月くらいかかるとのこと。なんでそんなにかかるの?って気がしてしまいましたが、APW430や330は寒冷地仕様という位置付けで、在庫は持たずに受注生産をしているようです。

 

これで工事が止まっちゃう?と心配しましたが、元々吹き付け断熱施工前にサッシの取り付けを行っておく必要があるのは、風が入ってくる状態だと吹き付けの作業に支障がある(飛び散っちゃう)ことが理由で、開口部一箇所くらいならシートで覆えばなんとか施工可能という判断のもと、予定通り翌週に行われることになりました。

 

着工63日目

吹き付け断熱の施工作業自体も見学したかったのですが、仕事を休めず断念。施工後に見学してきました。

 

1Fキッチン周辺

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1F脱衣所〜浴室

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1F浴室基礎

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色が違うのは、白蟻対策用の塗布剤が吹き付けられているからだと思います。

 

2F子供部屋

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2Fはフローリングを施工中でした。

 

2F廊下〜主寝室

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フローリングはハピアフロアで、LDK、主寝室、廊下がウォールナット柄、子供部屋がオーク柄となっています。

 

屋根

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屋根も吹き付け断熱です。モコモコですね(^-^)

 

吹き付け断熱に関しては、ちゃんと壁厚一杯に充填されているようで、問題は無さそうでした。

以前、現場監督さんから吹き付け断熱の施工も大工さんがやると聞いていたのですが、やっぱりというか、実際には日本アクアに依頼して施工したということでした。まぁ、製品開発元の施工であれば安心ですかね。

 

この先心配なのが、後工程の工事で断熱材が欠損してしまうことですが、電気等の各種配線、換気口、エアコンスリーブも全て組み付けた状態で吹き付けの施工しているので、大丈夫そうです。

 

 

屋根がもう出来上がっていました。

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ケイミューのコロニアル遮熱グラッサです。我が家の屋根は招き屋根で、この写真は北側の低い方です。

外壁の外側にはタイベックシルバーが張られてました。壁と屋根が出来てくると大分家っぽく見えてきますね。

 

 

サッシの再発注もありますが、一応、順調に工程は進んでいるようです。引渡し予定は11月中旬ですが、間に合うと良いです(^_^;)

 

階段のお話

以前記事で階段の変更依頼について書いていました。 

メールと電話で営業さんと色々話をしていましたが、上棟打ち合わせで実物見ながら判断しようということになり、先日、話し合いを行いました。

 

構造計算の壁

設計事務所からの回答は以下の通り。

  • 2階接続部は梁があるため場所をずらすことは不可(変更すると構造計算からやり直しになる)
  • 1階接続部をずらすことは可能だが、天井との距離が短くなる懸念あり

 

2F部分は、まぁしょうがないとして、1F側の天井高さの問題をなんとか回避できないか、考えてみました。

 

この階段の真上に当たる部分は書斎になっていて、実は、元々階段天井部の高さを確保するために本棚スペースの床を20cm高くしています。

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この図は階段を横から見たもので、各段と天井の関係を表したものです。3段目、4段目から天井までが230cm程度となっています。階段部の天井高さについては特に決まりはないようですが、色々見てると210〜220cmは確保するように設計する方が多いようです。

 

仮に曲がる箇所を現在の3分割から2分割にした場合、両方変えれば2段が1Fリビングにはみ出してくることになり、階段の開始位置が変わるとこの天井との位置関係も変わってきます。

 

我が家の階段は蹴上(段の高さ)が約20cmなので、5段目の位置に立った時に、天井が210cmの位置に見える状態です。上で書いた変更を行うとこの位置が6段目になり、190cmになってしまいます。自分は身長173cmですが、ちょっと狭い?ように感じます。

 

だったら、いっそのこと書斎スペース全体の床を高くしてしまえば、多少高さが確保されるのでは?と思ったのですが、この床部分の変更も構造体の変更につながるためNGとのこと。

 

高さを犠牲にするかどうか、非常に悩みましたが、最終的に、当初図面通りということにしました。

 

残念です。

 

非常に残念です。

 

やはりタイミングが遅すぎました。1/50や1/100打ち合わせで相談できてれば、もう少しなんとか出来た気がします。

 

これから間取りを検討する方、階段について特にこだわりがなかったとしても、階段の使い易さについては注意してみて下さい。展示場や完成現場、あるいは知人の家の階段を利用する際に、歩き易さを確認してみて下さい。自分にちょうど良いと思える階段があれば、踏面、蹴上の長さを測っておくことをお勧めします。

 

ゆとりのある階段は、その分スペースを多く使って間取りを圧迫することもあると思いますが、階段も毎日使うものなので、重要な住宅設備と位置付けて考えてもいいと、個人的には思います。今は。

 

家は3回建てて初めて本当に満足できるものが建てられるという言葉もあるように、なかなか自分では気付けない事ってありますね。自分も階段以外に、間取りでもう少しこうしておいた方が良かったかな、という点があります。まだ住んでもないのに。

 

また今度、家作りにおいて気にした方が良いと思うポイントを、後悔してる点含めてまたまとめたいと思います。

 

 

 

 

 

上棟打ち合わせ

棟上げが無事に終わったので、上棟打ち合わせを行いました。

 

棟上げしてから中に入るのは初めてです。

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1Fの様子。

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窓部分もボードで覆われています。

浴室基礎部分はまだ見れる状態です。パッキンはこんな感じ。

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ちゃんと気密パッキンになってました。

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人通口部分、パッキンとの境目がちょっとギザギザ。これ、いざ点検等で開けることになったら、もう元に戻せないんじゃないの?という気がしてしまいます(^_^;)枠部分も割れてしまいそう。

浴室基礎については、この後基礎断熱が施工されます。我が家の場合、断熱材をグラスウールから吹き付け断熱材に変更してますが、浴室の基礎断熱も吹き付け断熱になります。

 

2Fの様子。

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バルコニー。

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壁全体を覆っているのは、ノボパンSTP2というパーティクルボードです。壁倍率という強度を表す数値の高い部材になるようですが、ネットで調べると否定的な意見も多く見られます。廃材を接着剤で圧縮して固めたものなので、そんなゴミを使いたくないとか言ってる人もいましたが(^_^;)、否定意見の理由は概ね透湿抵抗の高さにあるようです。

 

透湿抵抗が高いということは水を通しにくいということですが、断熱材の外側の部材は、一般に湿気を通しやすい(逃しやすい)ものが好まれるようです。

 

断熱材について調べていてもよく見かける壁内結露という言葉。この現象が起きると壁の内側が腐ってしまうとか、家の寿命を大きく縮めることになります。またこの現象の怖いところは、壁内部なので発生が検知できないところ。

 

この透湿抵抗の低い部材としてダイライトを勧める人が多いようですが、その違いがどれだけ有効か、素人にはよく分かりません(^_^;)

自分は気にしないことにします。

 

 

天井の様子。

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「通気くん」という部材が使われてます。

 

通気くん。。。このネーミングセンスよ

 

Panasonicアラウーノラクシーナとかもそうですが、酷いネーミングですよね(^_^;)開発者はどう思ってるのでしょうか。

ちなみに我が家はアラウーノとラクシーナを採用してます。

 

上棟打ち合わせ 

本題の上棟打ち合わせです。

 

まずは階段の変更について話をしました。この内容はまた別途記事にしたいと思います。

 

そこから、自分が気になってた断熱材やエアコンスリーブの施工について幾つか質問をして、最後に、コンセント・スイッチ位置と棚の高さを確認してきました。

 

図面を元に営業さんとの打ち合わせで決めているので、基本的には最終確認としてそれで問題ないかを確認しますが、現場で歩きながら確認することで、より実際の使用時をイメージすることができます。

我が家では、キッチンのダウンライト照明のスイッチがリビング入り口だけとなっていましたが、キッチンは脱衣所にも繋がっていて、脱衣所からキッチンに入った時にわざわざリビング入り口まで移動するの面倒臭そうだなと思い、キッチン側にもスイッチを付けることにしました。

 

後は、宅内のLAN配線は別途見積もり予定になっていますが、CD管の空配線が図面に書けていなかったので、各部屋への配管をお願いしておきました。

 

ちょうど電気工事の担当の方が来ていて、現場監督が空配線の追加を伝えたところ、「配線ばっかりだなぁ」を連呼されてました。すみません(^_^;)

 

棚の高さは特に変更はしませんでしたが、クローゼットの壁にネクタイ掛ける用のタオル掛けを追加でお願いしました。

 

大体2時間で完了しました。汗だくになるかと思ってましたが、気温はそこまで高くなかったので、建物内部は意外と涼しかったです。

 

 

工事進捗 棟上げ

着工29日目

水道の配管が行われました。

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水道管ってこんな感じなんですね。水色が冷水、オレンジが温水ということでしょう。

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下水の配管とか、意外と簡素なものだなぁというのが率直な感想(^_^;)

どんな材質なのか、触ってみたいです。

 

着工36日目

土台敷きが行われ、足場が組まれました。

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基礎の周りに住友不動産ロゴ入りのカバー?が付きました。他のブロガーさんの写真でも良く見かけていましたが、このカバーは単純に汚れ防止のためのものなのでしょうか。

基礎と土台の間には基礎パッキンが敷かれてますね。

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基礎パッキンっていわゆるゴム製だと思ってたんですが、調べてみると、炭酸カルシウムを含んだ石に近い素材のようです。多分浴室と玄関土間部分は穴の塞がった気密タイプになってるはず。また上棟の際にじっくり見てきたいと思います。

 

着工39日目

この日、クレーン車が現場入りする予定でしたが、台風10号の影響により、クレーン作業は延期となりました。クレーン車の予約の関係で、リスケ後の予定日は1週間後となり、この間進捗なし。。止むを得ず。

 

着工46日目

クレーン車が現場に入り、建て方が始まりました。

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台風12号の影響で今週も延期?とビクついていましたが、台風の移動が遅かったことと、進路が日本海側にそれたことで我が家の地方への影響が弱まり、工事が敢行(強行?)されることになりました。

風は弱くクレーン作業は問題ないと思いますが、写真の通り、朝からどんよりした空模様で、いつ雨が降り始めてもおかしくないような状況でした。夕方、監督から連絡があり、クレーン作業はひと通り完了し、屋根まで設置できたとのこと。ここ2週間くらい、ずっと台風の進路予想図をチェックする日々でしたが、これでひとまず安心です。

 

着工48日目

建て方作業が完了し、建物全体がシートで覆われました。

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我が家はJ-URBANではありませんが、垂れ幕がかかってます。1F、2Fの床まで出来上がったようです。

この次の日、台風13号が最接近するという予報でしたが、またまたルートが逸れたことで影響はあまりありませんでした。雨は降りましたが。もう台風勘弁して欲しいです。。